話すたびにともぞうに馬鹿にされ続けてきましたが、加地さんが久々に King KAJI としてその力を少しだけ発揮。カッコいいスルーパスは決めるわいきなりペナルティエリアにワープしてきたと思ったらエロいトラップで交わしてゴールを決めるわでえらいことです。
しかしやっぱり加地さんはかっけー。というか左足で振りぬいた際のスーパーゴール率は異常。ますます、ハンデをつけるために普段右足で上げているのではないかという話に信憑性が。
KING 加地ゴール!、とテレ朝も興奮を隠せない様子。
さーてもう試合が終了するな、ってあれ、テロップが。
2007-10-18
2007-10-17
ハライタ
先週あたりからどうも腹痛続き。
元々お腹は壊しやすいほうで食事内容には気を使ってるつもりなのにどうも連続して痛めている状態。
原因はなんだろうということでちょっと考えてみると、
・変なものを食べた or あたった
・食べすぎ
・気候の変化でお腹を冷やしている
・食事以外の原因(生活リズムなど)
とまあこんな感じ。
変なものを食べたつもりはないし食あたりらしきものも思い当たらないものの、ちょっと食べる内容は改めて考えようということで。
純粋に食べすぎの可能性は非常に高いというか、やっぱり作るものが旨いというのも問題やのう。最近ますます磨きがかかっていて困る。(※ あの ITEMAN は煮物をおかわりして鍋を平らげて帰った) 毎夕食で気づいたら米一合以上食べているので、ちょっと少なくするということで。
あとは冷やさぬようリズムを崩さぬようか。つまらんことで自然と体に影響を与えてるとやだなあ。
元々お腹は壊しやすいほうで食事内容には気を使ってるつもりなのにどうも連続して痛めている状態。
原因はなんだろうということでちょっと考えてみると、
・変なものを食べた or あたった
・食べすぎ
・気候の変化でお腹を冷やしている
・食事以外の原因(生活リズムなど)
とまあこんな感じ。
変なものを食べたつもりはないし食あたりらしきものも思い当たらないものの、ちょっと食べる内容は改めて考えようということで。
純粋に食べすぎの可能性は非常に高いというか、やっぱり作るものが旨いというのも問題やのう。最近ますます磨きがかかっていて困る。(※ あの ITEMAN は煮物をおかわりして鍋を平らげて帰った) 毎夕食で気づいたら米一合以上食べているので、ちょっと少なくするということで。
あとは冷やさぬようリズムを崩さぬようか。つまらんことで自然と体に影響を与えてるとやだなあ。
Piece Framework認証機構用コンポーネント Stable 版
ちょうど先週のことですが、Piece_Unity 向けの認証用コンポーネントの1つである Piece_Unity_Component_Authentication の Stable 版がついにリリースされました。
今年7月に Piece_Unity と付随するコンポーネント群が Stable 版として一斉にリリースされていた中、唯一このコンポーネントのみが Beta 版のまま残り続けていた状態でした。実はこの数ヶ月間の間に Stable 版として実用に耐えうるよう議論、実装、試用を続けてきたのでした。
リリースノートにも記載しているとおり、この Stable 版は過去バージョンの内容と一切の互換性はありません。したがって過去のバージョンからの移行は設定ポイントの修正が必要となりますので注意してください。
そしてもう1つ注意点として、次に紹介する Stable 版の機能を確認してしまうと、居ても立っても居られずに Stable 版の仕様に修正したくなってしまうかもしれません。:)
Piece_Unity_Component_Authentication は、以下の2つのポイントがあります。
ベータ版当時より存在していたインターセプタープラグインですが、設定ポイントの内容が変更になっています。
具体的には、設定ポイントの階層が1つ上にあがっています。
以前は「services」設定ポイント以下に認証対象を指定する「resources」や認証フローへのアドレス「url」などを連想配列で指定していましたが、servicesを排除し「resources」「url」といった設定ポイントへ繰り上がることになりました。
また後述するクライアント向けインターフェースの登場により、認証確認のためのクラス・メソッドが必要でなくなりました。
認証機構が含まれるサイトを構築する際における、普段の認証向け設定ポイントのエントリは以下のようにすっきりしたものになります。
この例では、「/members/」というパスが含まれるURLにアクセスした場合に認証是非の判定が行われ、認証済み状態ならばそのまま実行、非認証状態ならば「https://<任意のドメイン>/login.php」へ自動転送される動作となります。
Piece_Unity 利用時における、認証に関する情報の保持・取得を行うためインターフェースとして、「Piece_Unity_Service_Authentication」という専用のクラスが新たに準備されました。
このクラスは、任意の Piece_Unity のフロー (例えば Authentication フロー) 内、つまりフローアクション内で利用します。
たとえばユーザに対して認証済みの状態にする場合、以下のように Service_Authentication の login() メソッドを実行します。
ログアウト時、すなわち非認証状態にする場合は、logout() メソッドを実行します。
たったこれだけのコードで Interceptor_Authentication における認証是非の判定が得られます。
過去のバージョンを利用した認証機構サンプルコードでは、非認証状態時に元々アクセスしようとしていたURLへ認証後自動転送されるという処理コードを紹介していましたが、この機能も removeCallback() メソッド1つですべて実現できるようになりました。
恐らく認証後に転送されるという利用法になるでしょうから、以下のコードのように login() → removeCallback() と連続で実行するようにします。
最後に、簡易的な認証フローを実現するためのサンプルを軽く紹介しておきます。これだけで認証状態のON/OFF切り替えと、元URLへの自動転送が実現できます。以前のものと比べて「かなり」スマートな内容になっているかと思います。(以前のものはもう書かない。)
* Authentication.yaml (フロー定義)
* AuthenticationAction.php (フローアクション)
Authentication.yaml (バリデーションファイル)
今年7月に Piece_Unity と付随するコンポーネント群が Stable 版として一斉にリリースされていた中、唯一このコンポーネントのみが Beta 版のまま残り続けていた状態でした。実はこの数ヶ月間の間に Stable 版として実用に耐えうるよう議論、実装、試用を続けてきたのでした。
リリースノートにも記載しているとおり、この Stable 版は過去バージョンの内容と一切の互換性はありません。したがって過去のバージョンからの移行は設定ポイントの修正が必要となりますので注意してください。
そしてもう1つ注意点として、次に紹介する Stable 版の機能を確認してしまうと、居ても立っても居られずに Stable 版の仕様に修正したくなってしまうかもしれません。:)
Piece_Unity_Component_Authentication は、以下の2つのポイントがあります。
- インターセプタープラグイン
- クライアント向けインターフェース
(1) インターセプタープラグイン
ベータ版当時より存在していたインターセプタープラグインですが、設定ポイントの内容が変更になっています。
具体的には、設定ポイントの階層が1つ上にあがっています。
以前は「services」設定ポイント以下に認証対象を指定する「resources」や認証フローへのアドレス「url」などを連想配列で指定していましたが、servicesを排除し「resources」「url」といった設定ポイントへ繰り上がることになりました。
また後述するクライアント向けインターフェースの登場により、認証確認のためのクラス・メソッドが必要でなくなりました。
認証機構が含まれるサイトを構築する際における、普段の認証向け設定ポイントのエントリは以下のようにすっきりしたものになります。
この例では、「/members/」というパスが含まれるURLにアクセスした場合に認証是非の判定が行われ、認証済み状態ならばそのまま実行、非認証状態ならば「https://<任意のドメイン>/login.php」へ自動転送される動作となります。
- name: Interceptor_Authentication
point:
- name: resourcesMatch
type: configuration
value:
- "/members/.*"
- name: url
type: configuration
value: https://example.com/login.php(2) クライアント向けインターフェース
Piece_Unity 利用時における、認証に関する情報の保持・取得を行うためインターフェースとして、「Piece_Unity_Service_Authentication」という専用のクラスが新たに準備されました。
このクラスは、任意の Piece_Unity のフロー (例えば Authentication フロー) 内、つまりフローアクション内で利用します。
たとえばユーザに対して認証済みの状態にする場合、以下のように Service_Authentication の login() メソッドを実行します。
$authentication = &new Piece_Unity_Service_Authentication(); $authentication->login();
ログアウト時、すなわち非認証状態にする場合は、logout() メソッドを実行します。
$authentication = &new Piece_Unity_Service_Authentication(); $authentication->logout();
たったこれだけのコードで Interceptor_Authentication における認証是非の判定が得られます。
過去のバージョンを利用した認証機構サンプルコードでは、非認証状態時に元々アクセスしようとしていたURLへ認証後自動転送されるという処理コードを紹介していましたが、この機能も removeCallback() メソッド1つですべて実現できるようになりました。
恐らく認証後に転送されるという利用法になるでしょうから、以下のコードのように login() → removeCallback() と連続で実行するようにします。
$authentication = &new Piece_Unity_Service_Authentication(); $authentication->login(); $authentication->removeCallback();
(3) 認証フローサンプル
最後に、簡易的な認証フローを実現するためのサンプルを軽く紹介しておきます。これだけで認証状態のON/OFF切り替えと、元URLへの自動転送が実現できます。以前のものと比べて「かなり」スマートな内容になっているかと思います。(以前のものはもう書かない。)
* Authentication.yaml (フロー定義)
firstState: DisplayForm
viewState:
- name: DisplayForm
view: Form
transition:
- event: authenticate
nextState: ProcessAuthentication
- name: DisplayMenu
view: Menu
transition:
- event: logout
nextState: DisplayForm
action:
method: logout
actionState:
- name: ProcessAuthentication
activity:
method: authenticate
transition:
- event: goDisplayForm
nextState: DisplayForm
- event: goDisplayMenu
nextState: DisplayMenu* AuthenticationAction.php (フローアクション)
<?php
require_once 'Piece/Unity/Service/FlowAction.php';
require_once 'Piece/Unity/Service/Authentication.php';
class AuthenticationAction extends Piece_Unity_Service_FlowAction
{
function authenticate()
{
$this->_user = &new StdClass();
$validation = &$this->_context->getValidation();
if (!$validation->validate('Authentication', $this->_user)) {
return 'goDisplayForm';
}
$authentication = &new Piece_Unity_Service_Authentication();
$authentication->login();
$authentication->redirectToCallbackURL();
return 'goDisplayMenu';
}
function logout()
{
$authentication = &new Piece_Unity_Service_Authentication();
$authentication->logout();
}
function checkPassword($password, $context, $results)
{
$username = $results->getFieldValue('username');
if ( <$username, $password を使って認証是非を確認> ) {
return true;
} else {
return false;
}
}
}Authentication.yaml (バリデーションファイル)
- name: username
required:
message: ユーザ名を入力ください
filter: &AlphaNumeric
- trim
- JapaneseAlphaNumeric
- name: password
required:
message: パスワードを入力ください
filter: *AlphaNumeric
validator:
- name: WithMethod
rule:
class: AuthenticationAction
method: checkPassword
message: 認証に失敗しました
ラベル:
"Piece Framework",
PHP,
Piece,
Piece_Unity
2007-09-26
SFC版グラディウスIII
Wiiのバーチャルコンソールにて、9月最終分としてSFC版グラディウスIIIがついに配信されましたのでさくっと購入してダウンロードですよ。
オッチャン、もう歳やから高速ステージで終了ですよ。
我が家のシリーズ物ソフトにて、ついにグラディウス銘柄がトップに。せっかく2段目までいったので、この調子でMSX版3部作やパロディウスなどで一面埋めていただきたいです。
オッチャン、もう歳やから高速ステージで終了ですよ。
我が家のシリーズ物ソフトにて、ついにグラディウス銘柄がトップに。せっかく2段目までいったので、この調子でMSX版3部作やパロディウスなどで一面埋めていただきたいです。
ラベル:
"Virtual Console",
Game,
Gradius,
Wii
2007-09-21
ドラゴンフルーツ
近所に住んでいる同級生がドラゴンフルーツなるものを脇に抱えてやってきては置いてゆきました。
なんという南国植物。
花びらのような皮は簡単にむけて、中から黒いツブツブを大量に抱えた白い実が。
キウイフルーツをダイナミックにしたような食感と甘さ。非常においしかったですありがとうございました。
なんという南国植物。
花びらのような皮は簡単にむけて、中から黒いツブツブを大量に抱えた白い実が。
キウイフルーツをダイナミックにしたような食感と甘さ。非常においしかったですありがとうございました。
2007-09-11
禁煙一周年
昨年9月頭に禁煙し始めてからついに一年が経過しました。あっさりさくっと一周年。
もはや普段の生活では一切吸いたいとは思わないし、お酒の場ではたまーーーに欲しい感覚に襲われるものの 2, 3秒ですぐその気ではなくなるくらいの状態。
やっぱり決め手は、禁煙後にはじめて風邪をひいたタイミングで無理やり残ってたタバコを吸ったことか。もうそりゃ超まずい。自分にとって毒であることを体と精神ともに叩きつける目論見が見事成功した感じ。
元々は腹痛に悩まされていたのを改善したくて食生活を100%自炊にシフトするのと合わせてタバコもやめたのですけれども、今になって考えれば、(自分の作った)飯はうまいし、若干の節約にもなるし、喫煙場所を探すといった行動は必要なくなるし、と良いこと尽くめだと思うので、まあなんだかんだで経験者として禁煙はやっぱりオススメしときます。
もはや普段の生活では一切吸いたいとは思わないし、お酒の場ではたまーーーに欲しい感覚に襲われるものの 2, 3秒ですぐその気ではなくなるくらいの状態。
やっぱり決め手は、禁煙後にはじめて風邪をひいたタイミングで無理やり残ってたタバコを吸ったことか。もうそりゃ超まずい。自分にとって毒であることを体と精神ともに叩きつける目論見が見事成功した感じ。
元々は腹痛に悩まされていたのを改善したくて食生活を100%自炊にシフトするのと合わせてタバコもやめたのですけれども、今になって考えれば、(自分の作った)飯はうまいし、若干の節約にもなるし、喫煙場所を探すといった行動は必要なくなるし、と良いこと尽くめだと思うので、まあなんだかんだで経験者として禁煙はやっぱりオススメしときます。
2007-09-07
Wii用スティックコントローラ
Hori ファイティングスティックWii
Wii用のスティックコントローラの一発目が8月末に発売されたみたい。土台やボタン配置など一見良さそうに見えるけれどもどうなんだろう。と思ったらもう分解を含めてのレビューが。
やっぱり同社発売のリアルアーケードプロと比べるとそこまでってレベルの模様。ボタンも基盤に直で半田付けしてるってことで、もしパーツ交換するのならば再配線が必要だろうし多分天板〜基盤間の隙間を広げる改造も出てきそう。
今月ついにバーチャルコンソールで NeoGeo が来るってことで多分需要が一気に高まることになりそうだけども、これはちょっとしばらく様子見かもなあ。
ついでながら、今月はSFC版グラディウスIIIも来るので超楽しみ。
Wii用のスティックコントローラの一発目が8月末に発売されたみたい。土台やボタン配置など一見良さそうに見えるけれどもどうなんだろう。と思ったらもう分解を含めてのレビューが。
やっぱり同社発売のリアルアーケードプロと比べるとそこまでってレベルの模様。ボタンも基盤に直で半田付けしてるってことで、もしパーツ交換するのならば再配線が必要だろうし多分天板〜基盤間の隙間を広げる改造も出てきそう。
今月ついにバーチャルコンソールで NeoGeo が来るってことで多分需要が一気に高まることになりそうだけども、これはちょっとしばらく様子見かもなあ。
ついでながら、今月はSFC版グラディウスIIIも来るので超楽しみ。
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